当社の歴史

2016年

2016年11月、AIFA(イタリア医薬品庁)により、新設した製造施設ビルのGMP承認を受ける
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2014年

製造施設ビルの着工

2010年

ヘパリンカルシウム初版EDQM取得、2015年7月CEP(適合証明書)更新

2009年

日本国厚生労働省PMDA がヘパリノイドJPとヘパリンナトリウムの製造拠点を承認

2008年

アメリカ合衆国Senté Inc.社が化粧品への応用のためヘパラン硫酸のライセンス契約に署名。Sentè社はグリコサミノグリカン(GAGs)の科学をスキンケアに適用するパイオニア企業。薬学を礎とした厳格な規定のもと、バイオテクノロジーを基盤とした調合スキンケア成分を開発している。

2006年

LDOプラントが 日本国厚生労働省より承認される(AG22000008)。

2006年

ヘパリンナトリウム初版EDQM、CEP(適合証明書)2011年1月更新

2005年

LMWHep (HF0420)に関し、Hunter-Fleming社(現NEWRON社)と契約署名。

2004年

イラン保健省がヘパリンナトリウムを承認。

1986年

LMW Hep生成のため、初回のγ線照射テスト実施

1974年

イタリア産豚の粘膜をもとに、最初のヘパリンナトリウムを生産

1964年

健康省が原薬製造許可を承認。この時からLDOは生物起源原薬製造のリーディング企業のひとつとなった。

1960年

臓器療法製品の生産企業としてLDO創設。動物臓器由来の生物起源原薬の抽出に特化している。